果南の誕生日をお祝いしてきました2022

 
本日2月10日は松浦果南の誕生日!
令和も4年目となりましたが、今年も誕生日をお祝いしてきました‼

世間は平日なので








この日も仕事行ってきました🤪







まぁ、連休前日だしなかなか有給取りづらいというのも




一気に終わらせた果南バースデーイベント



スクフェスACHM恒例のバースデーイベントですが、初日で一気に完走しました。
といっても、ひたすらライブビューを垂れ流しする簡単な作業ですが😛
6時前から開始して一旦休止を挟んで9時半前には完走したので、楽曲にもよりますがおよそ3~4時間あれば完走する計算になります。
こりゃ楽だ😁

といっても、この進め方はスキルカードがいち早く欲しい人向けであることは留意すべきと思います。
なので、完走後も撮影研究としてもう少し走ってました。これでいいのだ。


またしてもフラゲで複雑な心境

前回のソロアルバムに引き続き、昨年の千歌の誕生日からリリースされ続けているソロアルバム第2期。
このたび『LoveLive! Sunshine!! Second Solo Concert Album ~THE STORY OF FEATHER~ starring Matsuura Kanan』が到着いたしました。
相変わらず長いタイトルです😅

今回もセブンネットショッピングで注文したので、特典は2L判ブロマイドでした。
前回よりサイズダウンされていますが、こちらの方が飾りやすいので問題なし。
それにしても、このCDだけに限った話ではないですが、どうも注文するとフラゲになりがちなんですよね。
ゲームはしっかりと発売日を遵守しているのでガバガバ🙄

収録楽曲はTVアニメ1期と2期の楽曲を網羅していますが。
1期における3年生加入時期の都合上、他キャラより収録数が2曲少ないです。
内訳は2年生楽曲の『決めたよHand in Hand』(1期1話)と『ダイスキだったらダイジョウブ!』(1期3話)、1年生と2年生楽曲の『夢で夜空を照らしたい』(1期6話)の3曲が未収録。
収録曲リストのDisc 1からも少なさと寂しさがひしひしと伝わってきます。

それでもってお値段がお安くなってないのは納得がいかないですが、ディスクの枚数で値段を決めているのかと(本アルバムは2枚組)。
ここは敢えてifで歌ってみたがあってもバチが当たらなかったのではなかったでしょうか🤭

新規ソロ楽曲は『RUN KAKERU RUN』
カエル🐸、すなわち『RUN KAERU RUN』ではないのです。
確かに果南の家の元ネタはカエル館ではありますが。

前回に引き続いてアップテンポですが、こちらは海のような爽やかさがさらに🆙しています。
まさに内浦の果南に相応しい一曲に仕上がっています。
ただ残念な事にMVが公開されていないんですよね、昨年はあったのでもったいない。
ルビィにもなくてよかった…


いろいろ撮ったのをよりすぐり

と、ここで終わるのも何だか味気なかったので、スクフェスACHMで撮影したフォトを紹介していきます。
何気に初の紹介記事である。


のっけから君の尻を巡る冒険。

家庭用にはエロ衣装のひとつであるウォーターエッセンスの別カラーが追加されています。
果南の別カラーは黒とピンクを基調としていて大人っぽい印象に。
ちなみに、ACHMを導入した日に初撮影したフォトの一つです。

腋とヘソ。
半透明の布地に書かれている文字が光って見えるので印象が変わっています。

それにしても家庭用は尻が撮りやすくなってて良きですね。

ファンクション・ロックも別カラーあり。
こちらは配色の白が黒に変化していてロック感が増している印象。

家庭用でも谷間は矯正されたままでした😡


公式アートが異常なだけなんかな


やっぱり撮りたくなるトリコリコの尻。
その後の尻も撮れるのではと思いましたが、イントロはフォーカス固定ゾーン内なので撮影不可能でした。

1000回称号のおかげで未プレイじまいだったスカジャニ。
一応スクスタにも収録されていますが覚えていません。
意外と動きのあるシーンが多いので腋を撮るのは難易度高いですね。

敢えて果南ソロではなく雨音で撮影。
こちらも動きに味があるので撮りがいがあります。


おわりに

今年も果南の誕生日をありがとうございました。
来年もしっかりお祝いしたいと存じます。

お祝いの時にやることがスクフェスACHMしかなくなってしまった訳ですが、撮影できるだけでも良いのです。
曲数は少ないですがカメラアングルは自由度が高くなっているので、撮影研究が捗っていたりします💪

果たして来年はどうなるのか。
来年の2月10日は金曜日。
その日までに何が起こっているのかわかったものではないですが、気を緩めずに生きていくことにします😼
Next Post Previous Post